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日帰りで温泉

さて、皆さんこんにちは。
いえもう、こんばんはでしょうか?

今日は午後から急に友人が「おい、温泉行こうぜ」っと言うので、
ふらふらと行って参りました。

私の家から、30分ほどのところの大衆浴場ですが、硫黄の強めな、まぁ、温泉です。
入浴料は、800円(夕方6:00から600円)で中々お得。
のんびりと浸かって参りました。

追記はそんな感じが出るといいなぁっと言うモノです。

ではでは。
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全く違うほうへ行く時もある……たぶん。


降りつづける雨にうたれながら、それでも空を見上げていた。


黒い雲が空を覆い、雨が止む事無く降りつづけている。
寝る前から聞こえていた雨音は、時に霰のごとく音を立てる。
屋根に穴が開くのではと思うほど、激しい音と勢いだった。

寝るに寝れずに、ゴロゴロと布団の中で転がり続ける。
時折、風向きが変わるのか、窓に叩きつけるように聞こえる雨音が、
更に眠気を飛ばしていった。

「眠れん」

ぼそりと呟き、頭を掻きながらゆっくりと起き上がる。
枕もとの携帯を手にとり、時間を確認してみれば、只今深夜2:00。
未だに止む気配の無い雨音に眉を寄せつつ、下へと降りていった。

階段を降りる間も、廊下を歩く時も、雨の音は途切れない。
しかめっ面で寝静まった家を歩く。
点けた廊下の電灯が、外の風で揺らいでいるような気がした。

居間に降りても音は止まない。
当然のことに、苛立つ自分に更に苛立った。

苛々としながら、冷蔵庫を開ける。
中にある麦茶を取り出し、コップに注ぐ。
一気飲みの要領で、勢い良く喉を鳴らしながら飲んでいく。

「プハッ……ハッぁ」

まるで風呂上りにビールを飲んだ時のような声を上げる。
おかげで、余計に目が覚めてしまったが、随分と落ち着いた。
雨音は鳴り続けているが、飲んでいる間だけ音は遠かった。

冷蔵庫の音が聞こえる。
雨音よりも近くに聞こえる。
唸り声のような音。
食卓の椅子に座り、二杯目の麦茶を飲みながら、
明かりの消えた暗い食卓で、一人である事を何故か感じていた。

どのくらいの間、そうして居た事だろう。
気がつけば、雨音は止み風の吹く音が聞こえるばかり。
轟々と木々を揺らす風の音が、いやに大きく聞こえていた。

何を考えたのかは分らない。
鍵を開けて外に出る。
玄関の戸を開けると同時に、強い風が吹き付けてくる。
肌に感じる湿り気と共に、微かに感じる雨の匂い。
霧雨の降る中、外へ出て行く。


空を見上げてみれば、月が見える。
青白く欠けた月。
風が渦を巻くように鳴り、薄い雨が顔に当たる。
黒い大きな雲が現れ、欠けた月を覆っていく。
自分すら消えていく闇の中。


風に流れる雲を見ていた。







さっぱりです。
ええ、さっぱりです。
良く分らない衝動で、書いてみました。
ちなみに私の所は、雨はほとんど降ってません。
今日は時々、思い出すかのように降っていましたが……

題名も思いつきません。
元々は、昨日書いていた↓に書き足しただけです。

疲れたときは庭へ出で
体と心を陽に照らし
ゆるりと過ぎる時間の中
風に流れる雲をみる空

夕陽をメインになんか書こうと思って、書いていたのですが、
あまりにの書けなさっぷりに、何故か雨で書いてみました。
勿論、理由はありません。

ではでは。
また、明日?

5/28の日記

皆さん、こんばんは。

先ほどまで、ここにアップするために、
色々書いていたのですが、あんまり宜しくない出来でしたので、
とりあえず保留。

そんなの関係ねぇっで載せる時が大半な私ですが、
今日のは、なにかこう、違ったのです。
ので、保留。

刺激を強く受けたので、例によって衝動的に書いたのですが、
今日の私の気分がそれを認めず。
だから、保留。

三回も無駄に言いましたが、帰ってきてからの行動はこんなんでした。

書いて、コピペする、見直す、消す、ログアウト。
発作、ログイン、書き込む、見直す、消す、ログアウト。
考え直す、書き直す、ログイン、コピペ、見直す、悩む、消す、今。

単語で書くとこんなんです。


では、また明日?

気分が上がって下がってます


――― 「上の音 下の音」 ―――



雨が音を刻んでいる
屋根に当たり、地に降って

毎夜起こる怒声
耳を塞ぎ、心を閉ざす

雨の落ちる音だけが
ただ、聞こえていた






――― 「閉鎖」 ―――



今は何もかもが閉じている

そうしていれば安心で落ち着く
そうしなければ不安で怖い

傷つくことも 傷つけることも
当たり前にあることなのに
それを認められない

膝を抱えるばかりの自身
目を逸らすだけの自分
それを認められない

閉じた世界に篭っている
目を閉じ 耳を閉じ 心も閉ざす

今は 何もかもが閉じている






――― 「アマエ」 ―――



朝露の降りる頃

車が一台走っている

田舎の農道

制限速度を超えていく


逸る気持ち 高鳴る気持ち

焦る必要もない

田舎の農道

右足は言うことを効かない


君に会いたいと思う時

自分の弱さを感じる

誰も必要としないのに


今から君に会いに行く







コメント返信と5/26日の日記


コメント返信は追記へどうぞ~


さてさて、今日の日記ですが、
昨日、何故か東京から友人が急に帰って参りました。
何しに来た?っと連絡後、駅まで迎えに行ったんです。
すると、どうした事か、女性を連れていらっしゃる……
お?もしや…うぬ!まさかぁ?
っと怪しんでいたら、案の定、俺たち、結婚するぜ!との事。
嬉しいニュースでしたが、同時に段々と独身者が減っていく。
っと、なにやら考え込む夜でした。

しかし、結婚式でアレしてくれコレしてくれと頼まれるのは、
いつも思うのですが、限度があるだろうっと。
出来ることと出来ないことが、私にもあるんだと。
つまりですね、式場の人に代わって司会進行?
うん、まぁ、とってもヤリタクナイ。

いえ、もちろん断りましたが、そこはさすがの私の友。
二次会の司会をすることになりました。
だってね、隣に初対面の彼女さんが居る状況、プラス、結婚の報告。
断れません。

辞めた会社の人なので、あまり顔を出したくないと言うか、
出しにくいと言うか、やはり、色々と悩んだ昨日の夜でした。

でも、嬉しいことに変わりは無いので、私なりに頑張ってみようと思います。

とにかく、結婚おめでとう、どうか幸せに。
っと思いつつ、今日はコレで終わりとします。

では、また明日。

拍手返信です


さて、返信です。
勿論、追記にあるんです。

では、では、ドゾドゾ。



5/23日の日記と何か


――― 「紙飛行機」 ―――



紙飛行機を作った
飛ばしてみる
揺れて曲がって木に刺さった

紙飛行機を作った
勢いをつけて飛ばす
くるりと廻って地面に落ちた

紙飛行機を作った
慎重に飛ばす
ふわりと舞い上がりやがて墜ちて行った

紙飛行機を作った
ただ投げた
きっと真っ直ぐ飛んだ 多分よく飛んだ








ここから日記です。

さて、特にお伝えしたいことは無いのです。
しかしながら、無いのです。

ということで、今日はと言っても相変わらず日付が過ぎておりますが、
今日の日記を終わりにします。

ちなみにどーでもいいことですが、紙飛行機作るの結構得意です。


また、明日?



特に言うことはない

――― 「焦点」 ―――


半袖で庭先に座る
五月の陽気が心地いい
何も考えずに庭を見ている
視線の先には庭がある
時々車が通り過ぎる
時々鳥が鳴き声をあげる
それだけの日

膝を抱え座っている
降り注ぐ日差しが気持ちいい
何も考えず庭を見ている
視線の先には蜘蛛の巣がある
時々蜘蛛が動く
時々風で蜘蛛の巣が揺れる
それだけの日

日常のアレコレ
生活のアレコレ
全てを忘れる時もある
今の焦点はどこにあるだろう


あぁ、そうだ 
もうすぐ梅雨がやってくる

今日は、暖かい一日でした

――― 「吸殻」 ―――



日差しの高いお昼時。

ドブの上の塀に腰を降ろす。

工事の音がやけに近くに聞こえる中。

吸い始めた煙草が美味かった。


蜂が仕事をしている。

右へ左へ飛んでいく。

吐き出す煙を意にも介さず。

蜂は仕事をこなしていく。


ドブの中で何かの幼虫が動いていた。

背にした畑から落ちたのか。

背にした畑から捨てられたか。

何かの幼虫は溝の中で動いていた。



哀れに思う

ドブに手を入れることが嫌だった

助けようとも思う

幼虫を触るのが嫌だった



日差しも高いお昼時。

ドブの上の塀に座っている。

工事の音が遠くに聞こえる中。

吸っていた煙草は不味かった。



日が西に傾く頃

ドブを中を覗いてみる

動いていた幼虫は

丸くなっていた








追記にもう一つ

それだけのこと


追記にあります。

それだけのことを書いてみました。

ええ、それだけのことです^^


では、ドゾ、ドゾ。

ちょっと早いけど、拍手返信+ちょっと私信。


拍手返信です。
追記にあります。

ちょっと私信も入っております^^;

では、ドゾ。

思いつくまま

――― 「ただ白く在りたい」 ――― Ver 1


綺麗で居たかった。
何時までも色あせない綺麗なまま。
違うと、自分はそうではないと解ってしまっても、知ってしまっても。
ただ、白く在りたかった。

子供の頃から、そう思っていた。
いや、実際はある程度の判断がつく年頃からだろうが。
それでも、割と小さな頃から、そう、思っていた。

切欠はなんだっただろう。
強姦殺人のニュースを見たとき、そして、その後の犯人の状況を知った時だったろうか。
集団で犯し殺した犯人が、既に出所し結婚し子供もいることを知った時、
確かに何かが抜け落ちた気がする。

それとも、災害にあった町へボランティアに行った時だろうか。
崩れた町並み、泣き叫ぶ人、人、人。
その中で、それを見ながら指差しながら、笑っている人、人、人。
確かに何処かが崩れた気がする。

政治に目が向くようになってからは、その全てが醜く見えた。
しかし、それはそういったものだとも理解できる自分がいた。
それを嫌いながら、ある種の自己憎悪に近い感情が湧いても、
結局、人はそういったモノだと、考えても無駄だと諦めるだけだった。

人は醜い、愚かで汚い
だけど、それでも、その手で救えるものもあるだろう

そんな風に、思っていた自分。
子供のようだと、思う自分。
けれど、白く在りたい自分自身は、決して不愉快ではない。







mkの一言コーナー。

今日は、きっと脳の病気です。
軽くスルー推薦です。

ちなみにVer1と2の違いはありません。

明日は、もっと違うっと思わなくも無い。



瞼を閉じると色がつく


――― 「何もない」 ―――



ひっそりとした夜、一人暗い部屋にいる。
布団を頭まで被り、横になっている。
眠いようで眠くない。
寝なくてはいけないのに寝れない。

目を閉じる。
見えるのは、瞼の裏の世界。
チカチカと赤や青の光が点いては消え、消えては点く。
その光は複雑に動き、追えば何故か奥に飛んで逃げていく。
実際は、眼球の動きに合わせているのかも知れないが、よくは分からない。
蛍のように、不規則に揺れる光。
何時も寝る時は、追いかけている。

やがて、それらの光景も無くなり、自分の呼吸音が聞こえてくる。
頭まで被った布団の所為か、呼吸は次第に荒々しくなる。
布団から顔を出し、一つ大きく深呼吸をする。

静かになる、いや、静かになった気がするだけだろうか。
落ち着いた呼吸音。
次に聞こえるのは、心臓の音であり流れる血の音。
腕を枕にした所為か、ドクドクと自分が聞こえる。
妙に心地の良いリズムにも聞こえるし、やけに耳障りにも聞こえる。
聞こえる音に神経を集中させる。
寝返りをうった直後は早い音。
少し時間を置けば落ち着いてくるのが分る。
自分の体が透けて見えるような感覚の中。
まどろむ自分を実感していた。


また、赤と青の光が見える。
点いては消え、消えては点く。
目を開ければ暗闇。
閉じた今も暗闇。
しかし、光は瞬いている。


逆側に寝転がり、また布団を被る。
次第に何もなくなってゆく。


一瞬、違うところに意識がいくのが分る。
ハッとして、意識を戻す。
そのままでいれば寝れたのにと、思わず眉が寄る。

明日のこと、今日のこと、昨日のこと。
家族のこと、友人のこと、恋人のこと。
テレビのニュース、好きなゲーム、ありえない妄想。

色々なこと、様々なこと。
浮んでは消えていく。
気持ちは上がり下がり、行ったり来たり。
あれ?俺寝てるのかな。


そう思った時は眠っていたのかもしれない。

拍手返信です


何時ものように、追記にあります。

では、ドゾドゾ。

バトンをしましょう


COCOさんより、バトンを貰ってきました。
寝ようかなと思ったのですが、これを書いて寝るとします。

三国無双に興味の在る方は、どうぞ~。


宴の後


赤いテールランプの列。
本来はバスの停車位置に車を止め、父母の帰りを待つ。
それなりに賑わう、駅前。
到着時刻までは、後少しある。



――― 「宴の後」 ―――



「お疲れさん」

手をあげて、父母に呼びかける。
今日は、親類の結婚式。
残念なことに、私は呼ばれなかったが、それでも嬉しい出来事だ。

「お前も疲れただろ?」

「ああ、でもまぁ、こんなもんでしょ」

父母の荷物を肩代わりして、車のところまで先導する。
荷物を詰め込み、家に向かって発進した。

道々、式のことや相手のこと等を聞く。
こちらも、祖父母の状況を伝える。
お互いに、無事終わって何よりと称えあい、笑い声とともに帰宅する。

帰り道の道中、田んぼの真ん中の交差点に引っ掛かる。
何ともなしに、会話がどぎれる。
ほんの少しの間、信号が変わるまでの間。

少しだけ開けた窓から、水の音が聞こえる。
チョロチョロと田に流れる水の音。
車のライトだけの灯りの中。
耳に聞こえる音に、息を吐いた。

やがて、信号が変わり車は進む。
家々の明かりが目に入ってくる。
車内は、またも盛り上がる。

家に着くまで、笑い声が絶えることは、
もう無かった。



何も浮ばない


皆さん、どうも。

何も浮びません。
ネタ切れというか、何も浮びません^^

何か書こうとして、ログインするのですが、そのままログアウト。
TEXTに何か、書こうとして開いて閉じる。
という、状況を書こうとして形にならず。

そんな、今です。


天気もいいので、車で気分転換にドライブをしよう!
っと思ったが、ガソリン代を考えて止め。
デジカメで何か撮ろう!!
っと思ったが、上手く撮れず。
珈琲でも飲むか!!!
っと思ったが、買い忘れて粉がねー。

仕方が無いので、今から風呂掃除して夕飯を食べ、
暫くして、風呂入って寝るとします。

いかん、書きたい衝動と書けない衝動で、グルグルしてます。

夜に何か浮ぶといい^^

では。

5/16日の日記


皆さん、こんばんは。

今日の日記は、「メール」です。

昨日のことですが、夜の21:00~よく分らない時間まで、
私のYahooメールがサヨナラしてました。
理由は、全くわかりません。

メールフォルダが開けんよ、コラ!と表示されるばかりで、
どうにも手を出せませんでした。
障害とかでは、ないようなのでなんだかなぁと言ったところです。

OutLookのPassの紙さえ、発見できればこんな事もないのかなっと…
なくしてしまった自分に強く後悔してます。

そんなこんなで、復旧に苦労したのですが。
あっさりと今日には、直っていました。
接続が悪かったのかなぁとかたまたまかなぁとか考えたのですが、
たまたまってなんですか?接続って関係あんの?
と思い直し、少々ご立腹な訳です。

という今日の日記です。

では、また明日?

コメント返信です。


皆さん、こんばんは。

山たけのこを食べて、油で手がベトベトなmkです。
網で炙れば良かったと、後で気がついた訳ですが…
まぁ、美味しかったです。

では、コメント返信は追記にあります。
どぞ、どぞ。

5/15日の日記

皆さん、こんばんは。

まずは、コメント返信ですが、明日書きます。
何故だが深刻なエネルギー不足な今日でして、
眠気がきついです^^;

深夜にパワーが充填されたら、書き込むかもしれませんが…
とりあえず今日はダウンしときます。

しかし、なんにもないのはアレなんで、一つのっけて置きます。
ドラゴンクエストに興味のある方はどうぞ。
見てて、つまらんと思っても私は知りません(笑)
ちなみに私は面白かったです。

ttp://dqso-ryo.com/

では、また明日?


言い忘れましたが、↑は一応WEB漫画?になると思います。
ではでは。

5/14の日記+あるふぁ


皆さん、こんばんは。

下記の記事を書いている時に、日記を書くつもりが何時の間にやら私信になったので、
こちらが今日の日記になります。

といっても例によって書くことも無いので、困っている訳ですが。
追記になにか書くことにしましょう。

ということで、興味のある方は追記へドゾ。

5/14の日記というかちょっと言いたいというか【私信】です。

皆様、こんばんは。
昨日は会社に泊まって、床の暖かさを満喫したmkです。

目覚めた直後に、同僚と上司の生暖かい目線。
素晴らしい朝でした(12:00ぐらいまで床に放置されてました)

涎も満遍なく、顔に貼り付け。
寝言もモゴモゴではなく、ハッキリクッキリ言っていたそうです。
もう、捨てる恥も無くなりつつあります。

そんな、人としてどうかと思う今日の私ですが、元気ですよ。
ええ、元気が出ました。

先ほど、COCOさんの所にふらりと行って来たのですが※1
投票結果が出ておりました。
あれ?昨日で締めだっけ??っとしばらく惚けッとしましたが、
まぁ、昨日は仕方なかろうと我慢しました。
締め切りなら、もっとプッシュして置くんだったと、ちょっと後悔。

ですが、実は私の登録した組が、なんと二組も入っておりました!
全部で三組ほど、これDoYo!と登録してみたのですが、そのうちの二組!
ちょっとどころか、大分元気になりました(笑)

最近は別のキャラに大分浮気をしている私ですから、
今までの一押し、〇姫様への個人的な妄執をちょっと脇に置いて、
純粋に見てみたいと思う組を考えてみました。
本当はもっと在ったのですが、まあ、我慢我慢。※2

同率三位のあの組は…私じゃないとだけ言って置きたい。
面白くて、相当投票したのは私ですが…

さて、ここまで書いてきてふと思ったのは、あれ?これって私信じゃね?
そうですね、私信です……気にすんな、な!

では、また明日?


今日は、早く帰ってきたので、追記になんか書くかも知れないし書かないかも知れない。
そんな事は、その時の気分です^^




※1・ほぼ毎日お邪魔してます…ストーカーですから。
※2・張コウとか、張コウとか、張コウとか、張コウとか登録したかった…
   甄姫は、前にリクエストで貰ったので今回はパス。
   マイナー路線で言えば、馬趙さんとかも良かったかも…
   …前は一線級のキャラだったのに…というのを書いて欲しかったり。
   


ホント、私信です。


5/12の日記です。

皆さんこんばんは。
寒さに負けて、未だにストーブが必要なmkです。

相も変わらず、日付が過ぎた日記をアップ。
私が悪いんじゃ…えぇ、忙しいって素敵です^^

少し頭が可笑しいのは毎度の事なので、笑って流してください。

今日は、まぁ特にこう書く内容もないのですが…
えっ、いつも?
はぁ…そう言われればそうかもしれませんねぇ…

ほうじ茶を飲みながら、これを書いているわけですが、
のんびりしたいですなぁ~
今頃ようやくGWボケが出てきましたよ。

そんなわけで、今日はこの辺で。

では、また明日?

起きたら昼過ぎだった



――― 「時に凝る」 ―――



目が覚めたとき、頭の痛みは消え多少の倦怠感を感じていた。
ベッドからゆっくりと起き、カーテンを開け、窓を開ける。
目に入る暖かな日差しと少し肌寒い風が、更に目覚めを促す。

階下からは、いい匂いが鼻腔をくすぐり、昨日は殆どなにも食べなかったが、
今日はやけに食欲をそそる。
靴下を履き、服は寝巻きのまま、下へと降りていった。


トントントントン。
程よいリズムで、葱を刻む。
火にかけた鍋の中には、既製品のラーメンが茹ってきている。
朝だと思って降りて来てみれば、既に昼の二時過ぎ。
遅いと怒られつつ、私は素知らぬ顔で自身の食を作る。

葱を大量に刻みそのまま鍋に入れる。
鶏がらスープと塩少々、醤油少々。
大蒜も少し入れる。
冷蔵庫にあった、昨日茹でたほうれん草も鍋に入れる。

別のコンロにて作っておいた炒り卵。
軽く胡椒を振り、再度加熱する。

ラーメンの器には、元々の調味料が入れたある。
程よく茹であがったラーメンを、器に入れ、箸で麺を何度も整える。
コンロの火を止め、炒り卵を上に載せ完成。
ではなく、海苔を鋏で切って上に撒いていく。


今日の昼飯は、ラーメン適当風味。







全く違うものを書こうとして、何故だかこんな話になった。
ラーメンは美味しかったです。
……自画自賛ではないよ。

コメントと拍手返信です

ということで、追記にあります。

あと、風邪を引いたようで、頭が痛いです。
薬を飲んで、もう、寝ることにします。

ぼんやりする所為か、色々思いつくのですが、
書く力が湧いてこない。
季節の変わり目には注意をしていたのですが、
足りなかったようです。


では、また明日。


言い忘れましたが、私の贔屓チームが連勝中。
実に喜ばしいことです。
疲れの所為か、今日の試合は後半の出来はよくありませんでしたが、
前半はとてもいい展開でした。
今後も、さらに上位を目指して頑張って欲しいところです。



雨を題材に適当にGO

――― 「雨の匂い」 ―――



雨の匂いがする。
鼻に微かに感じる匂い。
言葉で表すのは難しいが、確かに在る匂い。

先日までの陽気が嘘のように雨を身近に感じる。
決して降っているわけでもないのに。

窓の近くに立ち、カーテンを手で僅かにずらす。
磨いていない窓は、砂や雨で汚れている。
そのせいか、窓越しに見える景色さえ濁って見えている。

窓を開けて、外を見る。
少し肌寒い風を感じる。
月の隠れた空、暗い道、灯の消えた家。
音のない静寂の世界がそこにある。

たまに、家の前の道路を車が通る。
聴こえる音はそのぐらい。
目に入る世界は、静かなままだ。

窓を開けて暫くの間、外をぼんやりと見ていた。
やはり、雨の匂いがする。
降る予報では無かったけどなっと思い浮かべるが、
自分の感覚は雨だと告げている。

また、車が一台通った。
少しマフラーの音が煩い、まだ、春なんだなぁと一人ごちる。

そろそろ、寒くなってきた。
窓を閉め、部屋の中へと戻る。

部屋の中に戻った時には、雨の匂いはしなくなっていた。








はい、皆様こんばんは。
昨日と同じ書き方でもう一本書いてみました。
これも厳密に言えば日記ですが…
う~ん、ちょっと違う見方で書いているので、日記ではないのです。

目的も伝える内容も話の結果すらない展開。
というのを書いてみたかった。
それだけです。

そんな風には見えね―よ!!
っと仰る方は、どうぞ遠慮なく仰ってください。
いえ、言われても実はオロオロするだけですが(笑)

では。

日記のような短編のような


――― 「日記」 ―――



街の灯りが消え、私の部屋の明かりも消えている。
点いてるのはディスプレイからの光とスタンドの光。
後ろを振り返れば、部屋の壁に私の影が映っている。

書き込む内容を吟味し、詳細は個人の主観による。
何がしたくてこんなことをしているのかと、よく聞かれる。
私にも明確な目的があるわけではなく、何故と聞かれると少し困る。

始めはただの思い付きだった。
いや、友人との遊びの延長?または、会話の一部だったかもしれない。
もしかすると、効率を重視していたのかもしれない。

始まりの切欠はともかく、やり始めてみれば、すぐにのめり込んだ。
書き込む内容は次第に細かに分類され、当初の内容とは異なっていく。

ふとすると、書き込む内容が止まる。
この先の内容を書き加えることが出来なくなる。
上手い言葉も魅せる台詞も思いつかない。

煙草を手に取り、火を点ける。
珈琲を飲みながら暫くの休憩時間。
あちこちとお気に入りの場所を廻りながら時間を過ごす。

遠く、遠くのサイレンの音が近づいてくる。
煙草を灰皿に押し付け、聴こえる音に耳を傾ける。
音が近づくにつれて、近所の犬も声を上げる。

席を立ち、窓を閉める。
煩わしさからではなく、これは気分の問題だろう。
死について、つい、考えてしまう自分がいるから。

止めていた書き込みを再開する。
書く内容に目新しさは無い。
ただ、日々の思いを書き込み続けている。



いつか返ってくる声を望み。
私はこれを書いている。









短編ではない…と思う。
今日の日記を文章にしてみようとか、思ったのが…失敗?
よく分らないものになってしまった。
……カテゴリは一応【詩+創作】に入れているが、それもどうかと思ってる。

でも、気にしない。

5/8の日記です


連休明けはやはり忙しい…

なんて量なんだろう…

もうギブアップ…

そんな一日でした。


花の名前どころじゃなかったです^^
いや、参ったね。

さすがに体が重いような…気がしなくも無い。
今日は何時もより早めに寝ることにします。

では、また明日。

花画像を大量アップ


予定より遅れましたが、花の画像をアップします。
以外に撮れてないことに、ちょっと驚く。
まだまだです^^;

花の名前は、未記入。
わかったら書き込みます。
明日あたりに…






花2


花1






花3


花2






花4


花3






花5


花4






花6


花5






花7


花6






花8


花7






花9


花8






花10


花9






花11


花10






花12


花11






今日は、ここまで。

そういえば、私の贔屓チーム先ほど勝ちました。
やっと、まともなサッカーで…
今日は嬉しい感じです。

従姉妹の結婚式の電報を書きつつ、いいことも続くな…
と思ったりもしている、今日この頃です。

では、また。

拍手返信+一言二言


皆さん、こんにちは。

拍手の返信は追記に。


では、一言二言。

花画像アップの予定は飲み会で、なし。
昨日は飲みすぎ注意でした。
頭フラフラで、操作を誤りそうだったので、パス。
今日は、そんな気分でもないので、パス。

以上。

 

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