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6/30日の日記


皆さん、こんばんは。
今日の朝ユーロの決勝を見ていて、実はだいぶ眠いmkです。
感想や展開などは素晴らしかったの一言で終わりです。

眠いので書きたい事があまり頭の中で纏まりません…
そろそろ寝るとします。
……くるっと一回りしてから。

では、また明日?


そういえば、六月も、もう終わりですね。
暑い夏の時間がやって来ました。
カラッと爽やかな感じで行きたいと思っとります。

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決勝です。

皆さん、こんばんは。

今日は、今からユーロ2008の決勝です。
今起きて、これから見ます。
三時間も寝たので、大丈夫?

っと、言うわけで見てきます。
スペインを応援します。


では、また今日?

6/28日の日記


皆さん、こんばんは。
今日の日記を始めたいと思います。

さて、先日モンスターハンター2の借りた話を書きましたが。
今、現在懸命に努力中。
努力が要るゲームって辛いです。

砂漠に行けるようになったのですが、そこで力尽きてます。
ボスどころか、雑魚に負けます。
大剣じゃ無くてランスを作るべきだったでしょうか……。

とにもかくにも、金もない、ボスも倒せない、素材も集まらない。
最高に不愉快です。
そんな感じで、年甲斐も無くムキになってゲームしてます。


で、っというか、そんな週末の話。
では、また明日?

6/26日の日記


さて、皆さんこんばんは。
今日はちょっとゲームの話をしたいと思います。

【モンスターハンター2 ドス】
友人が貸してくれました。
やってみました。
死にました。
あれ?これ面倒じゃない?
おや?俺ってアクション駄目だったっけ??っと。
おまけに目が回りました。

オンライン付きのPS2ではないので、シングルプレーです。
しかし、まぁ、難しい。
当たりませんよ、攻撃が……
避けられませんよ、攻撃が……
R3なんて、滅多に使わないボタンというのがこう……

そんなこんなで、しばらくはこれをちょこちょこやります。
オフプレイのサイトも探してます。
いいとこあったら教えてください。

では、今日はこれから狩りに行って来ます。
また、明日?

拍手コメント返信です…記述ミス修正

さてと、返信は何時ものように追記にあります。

では、ドゾドゾ。

まぁ、そんな感じでいきましょう。


一つ歳を重ねるタビに一つ荷物が増える。
気が付かないうちにその重さに倒れることもあるだろう。
タビは度であり足袋であり旅。
行く道の高低の激しさが旅であり。
その道の激しさに擦り切れるのが足袋。
その度に道に迷い新たな道を探す。


――― 「タビ」 ―――


先日、知り合いが亡くなられた。
祖母の友人でもあったその人には、私も良くしてもらったものだ。
子供の頃のことではあるが、自分が知っている人が亡くなるのは寂しいものだ。
年齢から考えれば悲しむのは間違いかもしれない。
しかし、悲しさや寂しさは理屈ではない。
感情は数式ではなく、内から込み上げる本能に近い衝動なのだから。

町、いや規模で言えば村のような所に私は住んでいる。
その村全体が沈んでいる。
例えなくても、流れている空気のようなモノが、だ。
しっかりと肌で感じられる。
その人が亡くなったのだと。

私の祖母が亡くなった時の事を、私は覚えていない。
おぼろげには、式の様子や弔問に訪れた人に挨拶をした事は思い出せる。
その時も、きっと村の空気は沈んでいたのだろうと、今は思う。

人の死、いや生物の死でいい。
何かしらの生と死に触れるのは、今、必要なことなのではないだろうか。
安易に命を失う世の中を見ていると、そんな事を考えてしまう。

一つ歳を重ねる。
その度に溜息をつく歳になった。
願わくば私の旅の終わりには、くたびれて擦り切れた足袋が壁に掛かっているといい。

そう思いを綴り、今日の日記を静かに閉じた。


居間へ降り、仏前に座る。
姿勢を正し線香を点ける。
電気を点けない薄暗い部屋に、線香の小さな、とても小さな光がともる。
ツンとくる匂いが部屋の中に漂う。
手を合わせ、頭を軽く下げ、静かに祈り、願い、話をした。

背中越しに、夕飯に呼ぶ声が聞こえる。
誰が亡くなっても、何処かで災害が起きても。
今の私の生活は変わる事はない。

ゆっくりと立ち上がり、家族の待つ食卓へと向かって行った。

コメント返信です


皆さん、こんにちは。
今日は、早いです、素晴らしく早く帰宅。
良いですね、毎日こうだと良いと思います。

では、追記にあります。
ドゾ。

6/22の日記


さて、皆さんこんばんは。
6/22日の日記です。

今日という一日を朝から追って書いてみます。

3:35からオランダ対ロシアを見る。

「やべ、ロシア、やべ、ロシアつえ~」

っと、テレビの前で、眠気が吹っ飛ぶ試合でした。
特にロシアの10番、アルシャービン選手。
二点目の折り返し、三点目の得点、後半に入ってからのドリブル。
あれ?こいつ、凄すぎない?っと思わず、思いました。
また、ロシアの選手達の追い越し、そして体力。
走りっぱなしです、走りまくりです、しかも、タイミングを見計らってという素晴らしいサッカーでした。

後半ぎりぎりで、追いついたニステルローイのヘッドも良かったですが、
オランダはあまり、いいところはありませんでした。
スナイデルのうちっ放し状態が、日本にも真似してほしいなぁ……とは今さっき思いました。

後は、個人的にロシアのDFのどなたか、トンでもロングを打ってました。
ほんと、ミサイルみたいなロングシュートで、これも日本に……ほしい。

さて、試合を見終わり、空はすっかり朝です。
カーテンを開け、PCを立ち上げ、軽く書き込み。
よし、寝るかっと布団に包まり、そのままゴロン。

PM:1:00頃、着信あり。
頭のあたりで、煩い音楽が鳴ります。
寝ぼけながら電話を取ると、友人A参上。

「おい、温泉行くから」
「……誰?」

「寝てるのか?、幸せな奴だなお前は」
「………誰?」

「二時頃に着くから、準備よろしく、着いたら電話する」
「…………ん」

その後、二度寝してる所を、起されました。

かくして、温泉に向かったわけですが、私はぼんやりしてます。
返事もあーうー状態で、正直、眠たかったです。
でも、まぁ、行きました。
温泉好きですしね。

今回の温泉は、まぁ、いつものように安いとこです^^
今回は800円で、タオルとか付いてます。
と言いますか、付いてない所に言ったことが少ないのでタオルは持っていくことがありません。

で、海が見えるのです、ここは。
日本海、多少、曇り空の一日でしたが、風が気持ちのいい日でした。
もちろん、裸族推進派の私は、当然のごとく素っ裸で仁王立ち。
海岸を歩く人たちからも、見えるといえば見えるので、手を振っておきました。
ええ、馬鹿ですね、気にしないでください。

で、のんびり浸かった後、風呂上りにソフトクリーム。
何故か奢ってもらいました。ありがとう友人A。
今回は、ビールはなし。
のんびりと休んで来ました。

帰り道の途中に、魚市場のようなところがあります。
友人Aが、サザエが欲しいと唐突に言い始め、寄りました。

店の人「余ったら、塩茹でにして冷蔵庫に……」
友人A「醤油で……」

店の人「いや違う、塩茹でにして冷蔵庫に……」
友人A「……醤油で」

店の人「あー聞いてる?、塩茹でにして冷蔵庫に……」
友人A「だから、醤油で、ですよね」

以下、これの繰り返し。
頭が悪いのかな、友人Aは……っとちょっと心配になりました。
隣で大爆笑してましたけど、私は。

そんなこんなで、塩茹でを知らない奇特な友人Aと楽しく会話しながら帰ってきました。

PM:7:00 日本対バーレーン戦

さっきまで見てました。
結果、内容共に「はぁ、そーすか」でした。
内田のヘッドが、まるで巻が入れたみたいで、視覚的には面白かったです。
内容は、これじゃ駄目でしょう。
結果は、これで良いでしょう。
っといったところだと思ってます。
スナイデルを見習って欲しいところでした。

時々、浮気をして、篤姫とバレーを見る。
バレー、惜しかったです。
アメリカ相手にフルセット……最後は力負けでしたが、いや、惜しい。


そういうわけで、今、これ書いてます。
そんな、今日一日でした。

では、また明日?


良いものを見ました


オランダ対ロシア、たった今見終わりました。
たった一言だけ。

「ロシアつえー」

もう、お腹一杯、胸一杯です。
では。

今日はオランダを見るまで寝ない予定は未定

皆さん、深夜にこんばんは。
夜の二時半を回りました。
静かなものです、時折の車の音が一人ではないと実感します。

まぁ、6/21の日記みたいなものをこれからツラツラと書いてみます。

実は、今、非常に頭が痛いです。
いわゆる頭痛が痛い状態です。
原因はわかってます、寝不足です。

じゃー寝ろと声が聞こえるのですが、思考が捻じ曲がっている年頃の私は、もちろん寝ません。
あと、一時間程頑張って、フラフラした感覚の中、テレビの前に居ることでしょう。
その前に寝オチしないとも限りませんが……



コメントにコメントはどうしようか悩むところです。
ところなんですが、します。

くべさんへ

暴露とはやりますな。
さすがっと言っておきましょう(笑)
いえ、ほっとしたのは本当です、さすがくべさん、素敵です。
FEの暁……ってなんですか^^;
っとまさにコメントにコメントのコメント……掲示板でも置くべきでしょうかね(笑)
いつでも来てください、まったり待っております。

……連載はまだですか?
…………絵はまだですか?
………………待ってますよ^^

ではでは。



恵以子さんへ

解析はFC2です。
いらんかなとも思っていますが、最初に作った時にマニュアル通りに作っていたら、
こんな感じになりました^^
自分の訪問回数が一番多いです(笑)
でもカウントされません。
恵以子さんのところで中途半端と言われると、私のブログ形無しです^^;
テーマなんて、全く持ってありません^^
あるのは……うーん……えーと……ま、そういうことです。

いや、漢字は本当に申し訳ありませんでした。
本文に書いていただけなければ、ずっと気がつかなかったと思います。
失礼をしてしまい、申し訳ないです。
今後も何か間違っていたら、ドンドン注意してください。
体調には気をつけてくださいね、変わり目ですし。

ではでは。



と書きながら、ふと気がつきました。
今、777で確変中ですね。
景品も大当たりのパフォーマンスもありませんが、なにか嬉しいです。
パチンコやスロットに嵌っていた時期を思い出します。
楽しい時期でした……多分、一番ではないでしょうか?
パチンコやスロットが一番ではなく、それをできたこと、出来る時間があったこと。
お金や時間、機会や付き合ってくれる友人、朝から深夜まで打って、勝って負けて。
深夜の飲み屋で明け方まで飲んだり、歌ったり騒いだり。
私の当時のアパートは溜まり場となっていて、人が居ない日はありませんでした。
今でもその時のというか、大学の時の友人とは仲良くやっております。

与えられた時間や機会は、過ぎてみれば思うことあり、です。
お金の大事さもこの当時ようやく知りました。
じゃ、ギャンブルすんな!!っと言われるかも知れませんが、それはそれ、これはこれ。
時々、戻りたくなる時間でもあります。
……集まると戻りますが(笑)



さて、ユーロの話をちょこっと。
ポルトガルが負けてしまいました。
ドイツ強い、これは参ったという感じです。
ポルトガルの良いとこは消して、自分らのいいところを出す。
トーナメントに強いというところでしょうか。

そして、トルコ……やってくれました。
クロアチアを逆転で破るとは……
あの展開は燃える展開。
クロアチアを応援してましたが、トルコに唸らされてしまいました。

そして、これからオランダ。
まさか負けないよね?だいじょぶよな?
心配です。
ロシアの監督はヒディング。
要らんことして、私の楽しみを取らないように。

スペイン対イタリア
……ポルトガル対ドイツのようになりそうで怖い。
イタリアもトーナメント強いですからね。
これも楽しみです。
たぶんこれは録画でしょうが……


さて、そろそろ時間です。
そして、なにが書きたかったのか、またもや分らなくなってきたので、今日はここまで。

では、また明日?……というか今日?

コメント、拍手の返信です

皆さん、こんばんは。
私のところは、強烈な湿気で部屋が汗臭いです。
むしろ臭いです。
そろそろ、布団を干さないと大変なことに……
いえ、すでになっている気がします。

では、返信は追記にあります。
ドゾドゾ。

6/20の日記


あー随分久しぶりに日記を書く気がします。
日にちが経つのは早いもので、もう6/20日を過ぎ、21日です。
なにやら、毎日、定期的に稼いでいたお客様が、ここ数日激減。
あれ?なにがどうした?っと思っていたのですが、解りました。
つまらないんですね?
そうでしょう、そうでしょう、これは自虐ネタです。

定期的に稼いだっと言っても、毎日5人ぐらいでしかないのですが……
それはともかく、アクセス解析でなにやら合ったみたいです。
全く知りませんので、訳がわからない君状態です。
まぁ、どうでもいいことと言えばどうでもいいです。
大手さんや人気のある方のところでは、問題なのでしょうか?
どこまで、解析が可笑しいかにもよるんですけどね。

私のところなんかは、5人が2人に減りました。
という、数字上よく分かりやすい形なのですが……
毎日、何千、何万と訪れるところでは、どの程度の違いがあったのでしょうか?
うん、まぁ、私もちょっと凹んだので、気になった……っと言うことでした。

毎日とはいかなくても、定期的に来てくださった方がいらっしゃらなくなったのは、
私がなにかやらかしたからかなぁ?っと考えたりもしてます。
前述の通り、面白くないからっであるならば、解りやすくて良いです。
しかし、私との何がしかのやり取りで、間違いがあったならば……
そんなことを考えてしまいました。

きっと、解析のせいなんだろうっと、今は思っております。
ええ、そう思うことが心の平和です。

と、そんなどうでもいいような、ブログ管理者として駄目のような、
今日の日記でした。

では、また明日?


風が吹かないです

――― 「シメリケ」 ―――


四角の画面の中に、私は居る。
その画面の中において、私はある意味特別だ。
起す行動は私の意思であり、書き込む内容は意思に反する。
矛盾した結果、私はこの四角の世界から帰れずに居る。

四角の部屋の中に、私は居る。
ここは、私の部屋だ。
いつも変わりなく、いや、変わるはずも無くある。
模様を替えたり、掃除をしても、ここが私の部屋であることに変わりは無い。
天井の煤、壁のひび、散らかした服、未整理の本。
その全てが、私の過ごした時間であり、私自身と言える。

四角い町、まるで影絵のように見える世界に私は居る。
とても不確かで、実感が無い。
揺らめく影が、質感を伴い私に教える。
今、ここに居るのだと。
だが、私もまた影絵の一人。

四角の世界に私は居る。
息が詰まりそうだ、どこに行っても壁、壁、壁。
進もうとすれば返され、そして、戻るしかない。
戻ってみれば、出発点が違っている。
どこに、そう、どこに行こうとしたのか?

丸いはずの地球。
だが、中は四角で覆われている。


窓を開けてなお、多湿なこの部屋。
不機嫌そうに、パソコンに向かい合っている。
書き込む内容も、湿気混じりだ。
書いていて嫌にもなる。
けれど、止めようという気にならない。

親類に貰った紅茶を飲みながら、一息つく。
開けた窓から風が入らず、変わりに虫が光に誘われてやってくる。
スタンドのみ点けると、ディスプレイの周りを飛んでいるのが解る。
時々、画面上に止まった羽虫を指で押し潰す。
感触は何もない、感情も動かない、生理的な嫌悪感だけがそこに在る。

小さなスピーカーから、陽気な音楽が流れている。
あまりにも夜には似合わない曲だ。

最近、煙草の銘柄を変えた。
理由は特に無い。
少し、一日のペースが上がっている。
あえて理由付けをすれば、そんなところだろうか。
重くした分、ペースが下がるかと思ったが、大して変わらない。
中毒というのは、私のような状態を指すのだろう。

湿気混じりの煙が部屋を満たしていく。
それを目で追い、また、画面に向き直った。

……消えちゃったですなぁ

書いていたら、消えた。
ええ、操作ミス。
よくあることなんですが……
あー、もー!!
っと言わせてください。

久しぶりに、短編でもっとガリガリ書いていて、よーし乗ってきた!
っと思ったいて、ある場面にてカタカナに変換しようとF7を押したんです。
押したつもりが、何処を押したのか、ずべて消えてしまいました。
Ctrl+Zで、元に戻れば嬉しいんだけど……そんな機能ないですね。
ええ、えぇ、FC2が悪いのではなく、私がアレだったんです。
分ってはいるんですが、まぁ、なんというか、気が抜けた。

そんな感じで、今日はおしまい。

では、また明日?


日記と関係のない独り言

そういえば、ユーロでフランス……むぅ、どうした!!
ジダンがいないと、駄目なのか?
そんなはずはない、リベリー!顔の傷が泣くぞ!!
と、思った私は、オランダとポルトガルのファンです。
でもな、ルイコスタもフィーゴもいないポルトガルは……
オランダは、まぁ、いつも応援してますから、特別です。

イタリアもなぁ、どうした?っていうか、妥当?
イタリアは、70、80、90年台は、好きだった。
70なんて、映像しか見たことないけど(笑)

クロアチアは、あれだ、頑張れ。
結構、応援してる。
だいぶ、期待してる。

ドイツは、嫌い。
まぁ、嫌い。
だって、嫌い。
今のドイツは、正直ツマラン。
なんかね、合わないんです。
ドイツファンの皆さん、ごめんなさい。

スペインは、好きなリーグ。
でも、代表は……微妙?
ワールドカップだと、オランダとポルトガルと並んで応援してるが……
うーん、華がない。
いや、なんていうか、職人肌のチームになってしまったような。
そんな気がするだけです。

あとは、まぁ、個人的に見てるというか、応援してるチームはないです。
優勝は、オランダでお願いします。
で、だからどうーしたという、チラシの裏の話し。

じゃあ、おやすみなさい。

追記に日記、後は良く分らない。


曲がりくねった道を行き
深い景色を目にする
奥へ行くほど濃く強くなる
そこに辿りつけない

走って走って
時々
歩いて止まって
また
走る

曲がりくねった道を行く
深い景色は過ぎていく
奥に行くほど重く苦しくなる
そこにたどり着きたい






タスポのカードを作ろうとした
書いて貼って送ってみた
戻ってきた

タスポのカードを作ろうとした
コピーして貼って送ってみた
まだカードは来ない

煙草を買いに近くの店へ
子供の頃は駄菓子屋
今は煙草屋

カードが無いと買えない
だから店に入っていく
カードを貸してくれた

毎日1箱吸う
毎日カードは借りられない
今日はコンビニ

毎日毎日面倒だ
カードは未だに届かない
カートンで買うことにした

免許を悪用されるかと心配だ
そろそろ電話を入れてみよう
また一日が過ぎていく






誰かが傍に居る
それはきっと嬉しい

誰かを想っている
それはきっと楽しい

誰かに慕われている
それはきっと幸せ

繋がりはどこかにある
手の届く距離にも
届かない距離にも

目に見えず
姿も見えなくても
例え文字のみの繋がりでも

それはきっと当たり前のこと

気分は微妙


――― 「欠片」 ―――


欠片が舞い落ちる
硝子のような破片のような

どこかに寝たままの私
四肢はない
埋もれているのか埋っているのか
ただ目を開けて見上げるばかり

欠片が舞い落ちてくる
硝子のような欠片のような

小さく開けた口に
一片の欠片が入る
硝子のような欠片を飲み込むことも出来ずに
ただ目を開けて見上げるばかり

やがて 欠片にうずもれるまで






皆さん、こんばんは。
今日も今日とて、なんとな~く、微妙な私です。
夜にまた、なんか足すかもしれません。
足さないかも知れません。
微妙なんです。

ではでは、また明日?

コメント返信です。


だいぶ遅れましたが、コメント返信です。
忙しいっというのは、ある程度収まったのですが、
どうにも、パワーが足りない感じです。
大蒜が食べたい、今現在です。

返信ですが……変な文になりました。
コメントくれた方、笑って許してください。
そして、今回はコメント返信が難しかったです……っと泣き言を言ってみる。


では、追記にあります。


今まで、今日、そして、これからも思うこと


皆さん、こんばんは。
6/12日、今日は青空の綺麗な一日でした。


秋葉原で、なんとも言い難い事件がありました。
新聞、ニュース、ネットと様々に見ておりますと思うのです……

「やったモン勝ちみたいで腹が立つ」

っと。

勿論、それだけではなく。

「自分もこうなるかも」

という、一面を見せ付けられているかのようであり。
また、同じ人間であるということが、本当に複雑な気持ちになります。

私の地方の新聞に、掲示板にて答えなかったことが悪い。
というようなニュアンスで記事が書かれていました。
そうなのでしょうか?
匿名の掲示板で、「これから人を殺します」と書き込まれました。
さて、貴方はどうしますか?
私なら、「ああ、構ってチャンね」と流してしまうか、
ある程度交流があった方ならば、また、違う返信もするでしょう。
実際には、運営会社の方にメールで何件か連絡があったそうです。
心ある人もいるのだと、正直嬉しい記事でもありました。

私の母と叔母は、加害者の男性にも同情するべき価値や余地があると言います。
しかし、私はそうは思いません。
同情する所などなく、むしろ被害にあった方達の方に気持ちが向きます。
もちろん、私の母や叔母もそれはそうと言うのですが……
加害者の男性にも事情はあるでしょう。
でも、それら全ては言い訳です。
通り魔的事件は、止めることが困難です。
加害者の事情を掘り下げてみたところで、解決するとは思えません。
それが出来ているならば、このような事件の発生率は下がっているのではないでしょうか。

自分の人生に他者を巻き込むことを認められるか、認められないか。
自身の行動に他人を巻き込むことを構うか、構わないか。
仕事が忙しければ、周りを見る余裕もないのではないか。
生活が苦しければ、生きることに必死なのではないか。
私は彼ではないので、やはりこんな風に思ってしまいます。

事件があった時、その場に医師の方がいたそうです。
本来ならば余計な雑菌などが入らぬよう注意して処置をするのですが、
緊急のこと、その場で手を真っ赤に染めて蘇生処置をしたそうです。
その方は、どのような思いで処置をされていたのでしょう。
今も夢に見ると、もっといい方法があったのではと、そう思うそうです。
これは、私が見たり読んだりした情報ではなく。
人づてに聞いた話なので、実際の報道がどうされたのかは分りません。
しかし、目の前で失われていく命。
死に近い職業とはいえ、どれほどの重みがあることでしょう。
想像するだけで、胸が締め付けられます。

これは、私的な考えなのですが、ニュースや新聞では加害者の生い立ちや、
生活環境、家庭環境、中学校などの卒業文書などなどの報道が目立ちます。
勿論、そういった事も重要で需要のあるものだとは思います。
けれど、それだけではなく。
被害に遭われた方たちも報道するべきと思うのです。
葬儀の様子や、事件直後の心境のことではありません。
いえ、これもまた大事だとは分っています。
私が言いたいのは、事件が起き被害にあった側の心情や状況を報道することは出来ないのか?
ということです。

つまり、事件があった事ばかりが大きく取り上げられ、その後、そして起きたことによる結果。
それらが少ないのではないかと思うのです。
事件があった場合、被害者、被害者の家族、友人、恋人、関係者。
その全ての方の人生が変わります。
加害者側もそれは同様です。

そういった事を意図的かどうかはともかく、なんとか報道できないものかと考えます。
報道の、公平性や中立性と相反するかもしれませんが、
もし、なにか事件を起こした場合、もしくは、起こしそうな場合。
自分が何かをしたら、その結果がどうなるか、周囲にどういった影響が出るか。
それを考える事ができるのではないでしょうか。

ただ、事件だけを取り上げていては、受け取る情報の多い、今。
自分自身を被害者、加害者、その関係者に置き換えて考えること、想像すること。
これが、あまりにも出来ていないような、出来なくさせているような、
そんな気がします。

池田小学校の事件と同じ日に起きた事件。
自分が同じ加害者や被害者にはならないとは言い切れない。
また、その関係者になるかもしれない。
ただ、冥福を祈り、また、人間に嫌悪し、そして、忘れていくかと思うと、
どうにも、複雑な気持ちなのです。

今日のオランダ対イタリア……見たいなぁ

――― 「一週間」 ―――



月曜日

携帯のやかましい音に目が覚める。
週の頭はどうにもやる気が出ない。
終わりと中頃もやる気が出ないけどなぁと寝ぼけ頭で思う。
ベッドの上で胡座をかき、両の指を絡めて腕を延ばす。
背筋が伸びる感覚と、肩の筋肉がつりそうになる。
そんな、一週間の始まりだった。



火曜日

喫煙室で煙を吸い取る機械の妙に耳障りな音が響く。
これは、空気清浄機になるのだろうかと思ってみるが、どうでもいい事なのですぐに忘れる。
無機質な作動音が聞こえる中、黄色く汚れた壁や天井に目が行く。
昼休みの終わり頃、なぜだかそんな事が気に掛かった。



水曜日

電話の電子音が鳴る。
三回鳴る前に受話器を取る。

「はい、お待たせしました。〇×△、□×です。」

「―――ええ、はい、」

「いえ、あぁ、はい―――」

「分りました、申し訳ありませんが、少々お待ちください」

「〇△さん~、二番の電話、お願いします」

嫌なクレームだった……
頑張れ、〇△さんっと心の中で思いつつ、ぶっちゃけ頭に来た。
短気はいけない……そう、思う。



木曜日

定時になる。
窓の外は、夕陽で紅い。

「――今日、〇□で飲むか?」
「お先失礼しまーす」
「――はい、〇×△です……」
「□△さん、これから行く?」
「あー、終わらない――」

席を立つ音、飲みに行く声。
仕事の終了を告げる音は、いつだって残酷だ。
一人残されるような感覚の中、やはり今日も残業が待っていた。

「……やってらんね」



金曜日

夜の街中を抜け、車通りの少なくなる郊外を走っている。
信号と信号の距離が長くなり、ブレーキを踏む事無く進んでいく。
街灯すらない道で、車のライトがよく目立つ。
対向車の白色のライトに苛々としながらも、家に向かって車を走らせていた。
一週間の終わりに、今はなんの思いも抱けない。
また来週と声を掛け合う同僚も、お疲れとねぎらう上司の言葉も。
今、この時はどうでもいい事だった。



土曜日

「いつまで寝てるの!!」

耳元で突然の声。
一瞬驚き、瞬間に怒る。

「うるせぇ!!!」

布団を蹴飛ばし、睨みつけつつ起き上がる。
目が合った瞬間に、声をかけた母親もまた怒る。

「いつまでも……寝てるんじゃないわよ!!!」

先ほどよりも、更に大きな声で怒鳴り散らす。
このやろうっと思い、私の怒りも大きくなる。

「いったい、なん――」
「――今何時だと思ってるの!!!」

怒りと共に食って掛かろうとしたのだが、声をかぶせられ、嫌々ながらも時間を確認する。
……昼の二時過ぎ。
しかし、まだ寝たりない……。



日曜日

幸せな時間は、過ぎ行くのが早い。
日曜日の風呂上りには、いつも、そんなことを思う。
これから後は、軽く何かしただけで、もう寝る時間だ。
布団に入ったところで、すぐに寝るわけではないが、やはり、過ぎるのが早い。
また、明日からっと思ってしまえば、割と単純なことなのに。
明日からの予定を、軽く頭の中で一通り通してから、溜息と共に目を閉じた。


拍手コメント返信です


ちょっと日記。

忙しいです。
眠いです。
遊びたいです。

終了。


返信は追記にあります。


風吹く夜

湿り気のある風が窓を抜けてくる。
椅子に腰掛け、背もたれを軋ませながら息を吐く。
音楽をかけることなく、静かに時間を過ごす。

既に冷めた珈琲を飲み。
ただ柔らかく感じる風を受ける。
破れた障子が風に吹かれ、かすれた音を出している。

黒い点が線を描き、弧を描いている。
明かりに誘われた羽虫と気がつくのに、少し時間が掛かった。
ゆらゆらとふらついている様で、叩こうと近づけば逃げていく。
乾いた音が幾度も鳴り、また、椅子を軋ませている。

冷めた珈琲が空になる頃。
柔らかに感じた風は冷たさを感じさせる。
冷えた体を温めようと窓に手をかけたとき、
その薄汚れた硝子の向こうに、月が見えていた。

風が吹くたびに、煙草の匂いの染み付いたカーテンが体に纏わりつく。
顔にかかる度に払い、まだ月を眺めている。
月光に照らされた雲が先へ先へと流れていく中、白い大きな月を、眺め続けていた。

ここにある壁


ここに壁がある。
とても高く厚い壁。
見るものを圧倒し、挫けさせる。
そんな壁がある。


壁に挑む勇気ある者は、一人また一人と去っていく。
正面から挑んだ者、あれこれと手を尽くした者。
誰も壁を越えることは出来なかった。

ある時一人の勇気ある者が名乗りを挙げる。

「私は超える」

その者は、声高く宣言し壁に向かって行った。

かつてその壁に挑んだ者達は、無理だと嗤い。
見ているだけの者達も、やはり無理だと目を背けた。
家族や友人が懸命に止めたが、勇気ある者の意思を変える事は出来なかった。

壁に挑んだ者の事が過去になるほどの時が立った頃。
勇気ある者の友人が壁を指差しながら叫んだ。

「見ろ、見ろ、超えたぞ、超えたんだ」

壁を越えた勇気ある者は壁の向こうで生き。
そして、壁を越えてくる者を待ち続けたという。


ここに壁があるという。
とても高く厚い壁。
見るものを圧倒し、挫けさせる。
その壁は今も変わらずあるという。





拍手返信です


何時ものように追記にあります。

ではでは。

6/2の日記


みなさん、こんばんは。
六月になりましたね。
梅雨の季節となりました。

さて、今日は日本対オマーン戦がありました。
しっかりと、早めに帰宅。
なんとか前半中に見ることが出来ました。
では、勝手ながら感想等など。

全体的に、バランスが良く点も取り、総じて良かったと思う試合でした。
見ていて楽しいっというのは、あまり感じませんでしたが、
強いんじゃぁない?っと思ってしまうぐらい、巧く試合をしていたと思います。

誰が良かったか。
今日は、長谷部と松井でしょうか。
長谷部が黒子になることにより、遠藤、松井、中村など中盤の選手がフリーに。
特に遠藤を基点に、中村と繋ぐやり方は上手く行っていたと思います。
松井があっちこっち、動いていたのも効果的でした。

勿論、中村のピッタリなパスも、一点目の中澤、二点目の中村→田中→大久保も良かったです。
個人的には、三点目の松井のパスが良し!っと思ったところでした。
二点目の闘莉王も、ぐっとくるプレーでした。

まぁ、そう言うわけで今日はご機嫌な私です。
後半残り10分間は、疲れたのか流したのか、退屈でしたが……
ま、勝ったしっと言うことで。

さて、風呂でも入ってのんびりします。


では、また明日?

 

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