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12/31日の日記


皆さん、今年一年お疲れ様でした。

色々様々なことがあった方や、まったりとした一年であった方。
きっと人それぞれだったと思います。

私の方は色々あったはあったのですが、思い出してみれば例年通り・・・
よりは少し変化があったように思います。

少しじゃないぞーっとも思わないでもないですが、まぁそこはソレ。
そんな感じで31日を過ごしています。

今、もうすぐ17時になるところですが、これから家族が順にお風呂に入り、
一年の疲れをとり、多少のお酒とそれなりの料理、ついでに紅白。
そんな時間を過ごすと思います。

そんなこんなで皆様方、本年もお世話になりました。
いや、お世話してねぇよっとか詰まらない突っ込みはしないように^^;
来年度も、また、よろしくお願いします。


では、また明日?

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暇ではないけど暇



同じ日同じ時間同じ場所





左回りにクルリと回って





色違いの冬景色





ちょっと先走り






皆さん、こんばんは。
今日はまたいい天気でした。
寒いは寒いのですが、まぁ太陽の一人勝ちです。

灯油を年始年末ように入れに行って、一時間待ったmkですが^^;
よくあることなので、まぁいいです。

来年とか今年の締めの挨拶はまだのはず・・・。
しかし、なんだか文面はそんな按配になってきました。


そんなこんなで予告!!

来年度の頭も、一回目は音声で行こうかと思います。
返信も兼ねますし、テキトーにグダグダと話すと思われます。
っとまぁそういう予告でした。


では、また明日。


適当に適度に


年末となると落ち着く、なんてことはなく。
仕事とは違う忙しさの日常を送っている。
掃除をするにも、一年間のつけを見せ付けられ。
他のことをしようと思っても、中々手が届かない。

玄関の掃き掃除を始めてみれば、肌に突き刺す風に負けていく。
廊下を拭き始めてみれば、すぐに悴む手に負けていく。
ついつい暖かなコタツに休まり、思うようには進まない。
気分転換に買いに出た灯油、並々と注がれたソレはやけに重たかった。

特にすることもなくなる夜に、最近気に入った音楽を聞いている。
少し感傷的な気分にさせる音を聞き、やはり感傷的になっていく。
明日の予定を考えて、予定のないスケジュールに溜息も出る。
また、と別れた玄関先がどうにも頭から離れないでいた。

考えても仕方ない事と割り切れずにはいる日々に、遠くでよく鳴る警察の音と近所の遠吠え。
眠気のきた目は乾燥し少しだけむず痒い。
唇が乾き、喉も渇いてきている。
買い置いた飲み物を勢いよく飲みながら、まだ眠らずにいる。


書きなぐってみた2


――― 「再挑戦」 ―――


寒風に揺れた木の枝から、雪の束が飛び落ちる
偶然頭の上に落ちた雪の束に、なんだか笑ってしまう
面白かったのか、可笑しかったのか、家の前で大声で笑う

銀行強盗のようなマスクを被って、雪掻きの最中
腰は痛いし、腕も疲れてきたけれど
なんだか楽しくなってきた、とても盛り上がってきた

一息ついて、適当にブログ用に写真を撮って
寒風の中で汗を掻き始めている自分に少し酔っている
部屋に戻る頃には、仕事明け並に疲れを感じていた

濡れた手袋を廊下に投げ捨て、濡れた防寒着をハンガーにかけて
濡れた靴下は洗濯籠に入れて、濡れた足だけシャワーで暖める
部屋への廊下を早足で進んで、冷えた部屋の椅子で一息吐いた

夕飯も終り、風呂も澄ませ、歯も磨いた
寝る準備を済ませ、持ち込んだウィスキーの蓋を開ける
辞めたはずの煙草は一日で失敗したが、気にせずに過ごしていく

強い風が吹き続け、凍りついた雪は音も激しく落ちている
木の枝から、屋根の上から落ち続ける雪の音を枕にして
今日も夜更かしをしている夜だ

カタカタとキーボードの音に合わせるように、ドサドサと雪が落ちる
時々車が通る道、偶に声のする道、そんな道の傍の家
いつもこの部屋の明かりだけが外からは見えているんだろう

明かりの消えない部屋のまま朝になる
明け方の冷え込みに合わせるように、石油ストーブの他に電気ストーブを点ける
深夜に飲み始めたウィスキーは半分まで減っていた

締め切った部屋が薄っすらと明るくなり始める
寝るつもりで着替えていた寝巻きから、普段着へと着替える
最近履き始めた、股引きをそのままにして

なんでもないような顔をして、階下へと降りていく
寝ていないとしても寝ていたとしても
また、一日の始まり、また、一日が終わった

ちょいと眠気交じりにおはようの挨拶を済ましたら
卵かけ御飯でも食べるとしよう、豆腐の味噌汁でも飲むとしよう
そして、今日からまた禁煙に挑戦しよう


書きなぐってみている


――― 「前夜」 ―――


一日経つのが遅い 

待てど暮らせど時間の経つのが遅い

待てない分何かに没頭できれば良かった

何もないことだけが良く解る


部屋に足を踏み入れる

まだ片付けも済んでいない部屋

少し悴んだ手でマッチに火をつけ

古いストーブに灯を点ける


部屋は寒いまま

まだ寒いまま

椅子に座り

何もしない


前夜の賑わいは

ここに居れば分らない

一人だけの部屋

椅子に座ってただじっとしている


昨日から置きっ放しだった珈琲

半分以下に減った

冷めた珈琲を飲みながら

何もない前夜を過ごしていく



ダラダラアップ


写真を追記にダラダラUP。

枚数だけあります。

中身とか気にしない。

これ大事。

禁煙数時間目にして、すでに辛いと言いたい。

UP作業も地味にはかどらない。

口寂しい。

そんな感じでドゾドゾ。


コメントと拍手の返信です


皆さん、こんばんは。
今日も今日とて寒い一日。
ウチで食べたシチューが美味い・・・そんな日です。

さて、煙草です。
上がることになりましたね100円。

ふぅ。

ということで、禁煙のお時間がやってきたようです。

はたして出来るのか!出来ないのか!
まぁ、さっそく今日からいってみたいと思います。


なんだか色々めんどくせぇ・・・
では、また明日?



皆さん、こんばんは。

雪です。
えぇ、雪です。

本日、久しぶりに三十cmほど積もり、家から10分少々の会社に行くのに
50分掛かるという事態になりました。
そんな訳で、20キロ程度でだらだらと進む道が暇だったので撮ってみました。

家の雪景色も朝出るのに苦労しなければ撮りたかったのですが・・・
車庫から出すのも一苦労><
そんな雪国らしい一日でした。


1

さて、これは雪が降る前の初雪の時の写真


2

そしてこれが今日の朝。


4

こんな様子です。


6

周り中が雪です。




まぁ朝の急ぎ・・・いや、急げないけど急いでいたので大したものは撮れませんでした。
今度、丁度休みに雪が降り積もっていて、さらに晴れていたり、まぁ撮り易かったら!
もうちょっといいのが撮れると良いと思ってます。

もう少し積もれば子供用(まだ居ませんが!)に雪で滑り台ができそうでした。


では、また明日?




融けない自信



まだ秋の格好で

雪降る町を歩いている

街路樹もない町

街灯も点いたり消えたり

白いはずの雪は

その瞬く灯りに映されることで

時に黒く時に明るくなる


寒い

しばらく歩いていて

ふとそう思った

着ている物は濡れ

頭も白く染まっている

歩けば鳴る足音に

寒さが増した気がした


降り積もって行く雪

遭難するはずもないのに

遭難しそうな気がしている

迷子になってしまったかのような

そんな不安も出てくる

よく知った町並みは

知らない景色になっていく


凍えそうな夜に

家への灯り

その暖かさを求めて

歩いていく

この雪はいつか融ける

そのときには

この気持ちも融けて消えるのだろうか


安い


携帯電話を机の上に置き、ずっと眺めていることがある。
時間にすれば、五分が長く、一時間が短い時もあっただろう。
返って来ると思う返事を保証もない状態で待ち続けている。

けれど大抵は携帯電話に背を向け、寒さを和らげてくれる熱の方を向いて居る。
僅かな熱風に煽られて、煙草の煙があちらこちらへと散って行く。
後ろから鳴るはずの着信音を気にしないフリをしながら煙の行方を追っていた。

こうして不安になり不満になるのは、相手を信じきれない自分の所為だろうか。
そんなことを考えて二本目の煙草に火を点ける。
そうではない、こうでもないと思い巡らしながら返事を待っている。

時々、自分が酷く馬鹿に思える。
きっと成長していないのだろうと思いながらも、そんなことはないとも思ってしまう。
堂々廻りを飽きもせずに繰り返し、出る答えもあったりなかったり。

まぁいいかと寝るまで、はぁ返事がないと沈むまで。
いつも似たような毎日をいつも似たような考えで過ごしている。
今日もきっと同じ浮き沈みの中で、明日もきっと同じことを思うのだろう。

そんな湯に浸かっているような緩慢な時間は過ぎていく。
まどろんだ思考を止めたのは、欲しかった着信音。
緩やかだった時間が急に元の速度に戻り、停滞していた感情もまた元に戻る。

携帯電話を手にとり、第一声を発するまでの間に。
気持ちも時間も何もかもが高まっていく。
安い男だと自嘲する時間がこの後に来ると解っているのに。

今日も携帯電話を机の上に置いている。


疲れ気味かも知れません

季節を勘違いさせる熱が冬の実感をもたらす

風吹けば寒く雨降れば震え雪降れば凍える

陽射しに当たることでその季節を忘れ

重ね着した服は一枚一枚と薄くなっていく

それがまた冬の実感を感じさせた

やけに早く動く雲を泥と雨で汚れた窓から見続けていて

ワイパーを動かすことなく雨は流れ落ちていく

染み付いた泥はやけに重たく見え

その線だけが濁りその点だけがよく目立つ

乾かない窓に汚れの取れない季節

それがまた冬の実感を感じさせた

一人で居る時間は様々な事を考える時間を与えてくれる

つまらないことから大事な事まで

時々晴れ間が出て時々曇り時々雨降り

天候を見ながら私事を思い私事を思いながら雑事を思う

燻らせた煙草の灰が腿に落ちるまでの間

割と色々な事を考えていたように思う


今日も寒かった



貴方は今何処に居るだろう。
どんな場所に居るのだろう。

私は部屋に居る。
四角い部屋。

天井からは黒い埃が垂れ下り、何かの拍子にゆらゆらと落ちてくる。
それを手で受け止め、握り締めてみる。

開いた手の平には、黒い汚れが付いていた。

題名なんてない


帰り道を急ぎ、家に着いたら支度を急ぐ。
逸る気持ちを抑える術を知らず、また、それでもいいかと思う。
適当な感覚のまま、適当に出来ない事情に悩む。

そうしているうちに時間が来て。
悩んでいたことをちょっと頭の角に置いて。
ガレージを開けて走り出したら忘れていく。

夜が早くなり、途中のコンビニに降りるだけでも耳が痛い。
ドアを開けて身を乗り出すだけも芯まで冷える。
遠くに耳鳴りがするような寒さの中でも。

今、行く道は楽しんで行ける。

コメントと拍手の返信です


皆さん、こんばんは。
寒い日が続いています、体調には気をつけて行きましょう。

さて、特になんでもない日ですが、なんでもないので返信を書きます。
後はもう一つぐらい記事を書いて見ようかと思ってます。

最近はですねぇ、なんだか忙しくて疲れが溜まりやすいです。
まぁ年だろ?っと言われると、反論のしようもありません^^;
だから、言わないでください・・・。

そんな感じの日を過ごすとですね、九時ぐらいに眠くなるんですよ。
稀に大丈夫な日も、あぁ、今日みたいな日もあるんですが。
大抵はおやすみなさい一直線です。

そんな最近のmkでした。


では、また明日?

タイトルを入れ忘れたので今書いた

皆さん、こんばんは。
12月になり、寒くなり、しかし暖かいこともあるといいなぁ・・・。
なんてことをコタツに足を入れつつ、みかんを食べながら思う今日この頃です。

さて、私を取り巻く環境に結構な変化が一つありました。
それはとても良いことだったのですが、同時に不安にもなることでした。

日がな一日を毎日てきとーばんざい!で生きてきた私にとっては、
意外なほど衝撃的でして、今現在は右往左往、四苦八苦?とかそんなもんです^^;

なんとかまぁ、あってないような意地っぽいもんを懸命に引き出して、
これを乗り切り、さらに先へ先へと進みたいものです。


っとまぁ近況はこんなものです。
よく分らない!
って思っても口に出さないのが日本のマナー。
そう思いたい三十路過ぎの感覚です。


では、また明日?


 

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