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12/31日の〆の挨拶のような日記



皆さん、こんばんは。
今年も残すところ後半日、いかがお過ごしでしょうか?

思い通りになったこと、満足したこと。
やり残したこと、後悔したこと。
人それぞれ、様々にあった一年だったのだと思います。

私のこの一年は、残念なことに2月に大叔母が亡くなったのを期に、
三月の震災前、3月3日に祖父が亡くなり、今月に入る前までに、
14回の葬儀と1回の結婚式という状況でした。
そして今月の21日に伯母が亡くなり、24日に祖母が亡くなりました。

明るい話題は家庭でも少なく、また、世間でも少ない年でしたが、
それでも、私自身が無事今年を過ごせたことは、
今まで、私に対して十二分に心遣いをしてくださった方々のおかげであると、
強く実感した年でもあります。

来年は?と聞かれて、答えに迷うところですが、
今年と同じように、頑張って生きたいと考えています。

無理をするときを間違えず、努力をするべきところでして、
休むときに休み、遊ぶときに遊び、笑えるように。

本年は、皆様に本当にお世話になりました。
来年度も、よろしくお願いいたします。


では、また明日。


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コメント返信です


皆さん、お久しぶりです。
さてさて、ちょっと放置してましたが、今日から、またまったりやろうと思います。

そんなわけで、もうすぐ今年も終わりですね。
いやー、激しい一年でした。
こう色々、様々な意味で、もぅなんというか、厳しい一年でした。

まぁ来年は、来年は、と祈っていきたいと思います。


そんなわけで、16日のコメントにようやく返信できます。


では、また明日??


ちょっとだけ飲ませてくれ



今日は寒い日で、寒くなる日で、仕方ないので飲むことにした。
飲んでは拙い日で、不味くなる日で、仕方ないので飲み干すことにした。

酔うことがかなわない日に、酔いたいなと無理を言い聞かす。
BGMの音声が耳障りに聞こえたとしても、それを言葉にも態度にもすることができない。

明日晴れたとして、今日の寒さを忘れられていたら、それはそれでいいことなのだろう。
私を知る友人からは、呆れからの本心からの怒りで、きっとまた怒られるのだろう。

まぁそんなこともあらなぁなと、また私は私になり。
そうして何時ものようになるだけ。

まま、そんなこんなで。

また明日???


拍手コメントの返信です


皆さん、こんにちわーい!
と、言うことで、寒いです。

テンションが上がって、下がって、落ちつかなーい!
気温も下がって、上がらず、とにかくさむーい!
そんな日々になってきましたが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?

では、細かなことを書く脳が働かない今日なので、
ささっと、コメント返信にいっきましょう~。


ではでは、また明日??


返信の前に一筆



雪舞う冬、外へ出よう。
肌に刺さる冷たさも、かじかんで行く手足も、忘れられるように。
揺らぐ風に乗せられて舞う雪に合わせて、私も踊ろう。
靴を脱いで、素足になって、飾るものなく、踊ろう。

廻り続ける独楽のように、支える芯は素足ひとつ。
削られ続けた鉛筆の芯のように、支える芯は細く尖っている。
折れるまで踊ろう、折れても踊ろう。
服を脱いで、裸になって、飾ることなく、踊ろう。

冬の祭り、響く祭囃子。
肌に刺さる冷たさは痛みとなり、かじかんだ手足で動けない。
揺らぐ風に飛ばされて転び、舞う雪に覆われていく。
飾ることなくさらけ出した私は、それでも踊り続けている。

独楽のように周りを廻り、支えさえ弾き飛ばしながら。
私は私を削り、折れることさえ恐れずに。
踊り、廻り、疲れるまで踊ろう。
それでも飾っていることに、気がつかない振りをして、踊ろう。




静かな朝に雨が降り 

乾いていた道路におちていく

ひとつの粒は大きな染み

じっとそれを見ているだけ

止まない雨を探しても

雨は雪へと変わっていく

染み込む雨は積もる雪となり

それをじっと見ているだけ





コメントの返信です



皆さん、こんにちは。

昼ですねー。なんだか今日いい天気です!
まぁ色々とあった先週ですが、きっと多少落ち着いたのではないかなぁっと思われます。
そんな気分のやつは、あとで記事にでもしてみようと思いますが……さてさて。

冬になって、寒さがきつくなってきてますね。
みなさん、暖かくして、体調を崩さないように気をつけてくださいねー。
私も、無理なくやっていきます^^b


コメント返信は何時ものように追記にドーン。


ではでは、また明日??


ゆ~らゆら



机の上には空になったペットボトルが数本

その数の時間だけ誰かと一緒に過ごしている

気がつけば時計の針が進み眠る筈の自分は居ない

誰かに寄り添い拙い言葉を吐き出し続けても

誰かにとっての特別ではないと思い知らされる

進みすぎた時計の針を巻き戻そうと必死になり

喚き散らすだけの詰まらない自分を見ているだけ

満たされる瞬間と抜け落ちていく瞬間

親しくなるほどに嫌われることに怯えていき

怯えながら気持ちを抑えきれなくなっていく

面倒な自分に呆れて思い悩んだとしても

まぁいいかと忘れ捨て笑っている


また逢いたい人達

いつか逢いたい人達

もう逢えない人達

ありがとうと伝えたくて

ごめんなさいと謝りたくて


机の上には空になったペットボトルが数本

また、今日も溜まっていく。


どこかにいる私



誰かが寝ているとそっと毛布をかけてくれる

誰かが騒いでいるとみんなで一緒に騒いでいる

そんな暖かい場所でいま過ごしています


ゆっくりとゆっくりと怖がるように誰かに触れて

声が震えないようにと臆病を隠して

そんな暖かい場所に甘えています


体に感じる寒さは変わらずとも

自然と笑顔になれる場所

そんな暖かい場所を大切にしています


いつか時間過ぎて足が遠のき距離が空いても

届き繋がったと感じられる線が切れることがないように

そんな暖かい場所がとても大切です




 

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