COCO様へ、皆様へ。
まず、追記の詩のようなナニカは、COCO様と皆様宛ての私信です。
うむ、ここに書くのはちょっと違うよねっと思うので、追記に置いときます。
では、前ふりとして、いろいろ説明をしたいと思います。
今日は、本来は出社しなけりゃならんかったのですが…
たまりにたまった不満が爆発中な私は今日は休み。
だってね、日曜ですよ、土曜も出たんですよ、日曜は休日ですよね?
…もちろん許可はでてますよ…無断じゃないよ…ホントダヨ…
それでまぁ、以前から読みたかった、読むはずだった、読まないことは罪!
そんな、COCOさんのところの続きを読んでいました。
そして、先ほど読み終わった…深夜になったが気にしない(笑)
何と言っていいか分らないほど、読んでよかったっと思います。
っで気がついたのです、この、心の奥からこみ上げるような想いを…ぶつける場所は?
しかし、COCOさんのサイトには今日すでに書き込んでいる…どうする?
そこで、よーし、この感動を詩にしよう!っと思い書いてしまいました。
思えば、ブログや詩、「ウチの仔」なども全てCOCOさんとそこで開かれたチャットでの
多くの方との出会いが切欠でした。
お礼になるかは分りません、
ただ、読了後に湧き上がった私の気持ちを書いてみました。
喜んでもらえるのかは分りません、
ただ、喜んでいただけたら幸いです。
PS:COCO様、コメントありがとうございました。
:本当に嬉しく思います。
:時間が許すなら、また、覗きに来てそしてなんかコメントください(笑)
:岡島監督はきっとキャッチャーを見ないで投げる人…
では、今回は拙い詩になっていますが、追記をどうぞご覧になってください。
まず、追記の詩のようなナニカは、COCO様と皆様宛ての私信です。
うむ、ここに書くのはちょっと違うよねっと思うので、追記に置いときます。
では、前ふりとして、いろいろ説明をしたいと思います。
今日は、本来は出社しなけりゃならんかったのですが…
たまりにたまった不満が爆発中な私は今日は休み。
だってね、日曜ですよ、土曜も出たんですよ、日曜は休日ですよね?
…もちろん許可はでてますよ…無断じゃないよ…ホントダヨ…
それでまぁ、以前から読みたかった、読むはずだった、読まないことは罪!
そんな、COCOさんのところの続きを読んでいました。
そして、先ほど読み終わった…深夜になったが気にしない(笑)
何と言っていいか分らないほど、読んでよかったっと思います。
っで気がついたのです、この、心の奥からこみ上げるような想いを…ぶつける場所は?
しかし、COCOさんのサイトには今日すでに書き込んでいる…どうする?
そこで、よーし、この感動を詩にしよう!っと思い書いてしまいました。
思えば、ブログや詩、「ウチの仔」なども全てCOCOさんとそこで開かれたチャットでの
多くの方との出会いが切欠でした。
お礼になるかは分りません、
ただ、読了後に湧き上がった私の気持ちを書いてみました。
喜んでもらえるのかは分りません、
ただ、喜んでいただけたら幸いです。
PS:COCO様、コメントありがとうございました。
:本当に嬉しく思います。
:時間が許すなら、また、覗きに来てそしてなんかコメントください(笑)
:岡島監督はきっとキャッチャーを見ないで投げる人…
では、今回は拙い詩になっていますが、追記をどうぞご覧になってください。
※COCO様の作品「ループ」に捧げます。
※チャットで知り合えた方々全てに捧げます。
今も夢に見る。
未だに夢に見る。
あの夢を夢に見る。
これは「私」の想いの軌跡。
これは「私」の願いの奇蹟。
これは「私」の夢の奇跡。
――― 題名 ――― 「ループ」 ―――
ディスプレイの向こうの世界。
誰かが書いた想像の話。
それを「私」は見ている。
作られた世界の中で時間は過ぎていく。
マウスを持つ手が意識せずとも動いていく。
それを「私」は楽しんでいる。
これは誰かが考えた夢だと笑う自分がいる。
これは誰もが願う夢だと微笑む自分がいる。
それを「私」は識っている。
創作の中に心惹かれ現実のように錯覚する。
創作の中に引き込まれそれでいいと思い込む。
それを「私」は考えている。
自身が願った世界があり、それを見れたことを嬉しく思う。
自身が願った話があり、それを読めたことを嬉しく思う。
それを「私」は嬉しく思う。
感謝の言葉は尽きない。
思慕にも似た想いが浮かんでくる。
願った夢は確かにあり、そしてそれは叶ったのだから。
お礼を言わなければいけない。
何かお返しがしたい。
「私」に何が出来るだろうか。
話を出来たことに舞い上がる。
知り合えた方達に舞い上がる。
強い衝動が「私」を支配しはじめる。
捨てたはずの「私」を思い出す。
敗れた夢を「私」は思い出す。
今一時だけ「私」は失った過去を思い出す。
お礼は喜んでもらえただろうか。
迷惑を掛けただけではないだろうか。
不安が「私」を覆っていく。
日々が同じように過ぎ去る。
日常が同じように過ぎ去る。
「私」の時間が忙しくなってきている。
画面を見る手が止まる。
何故だろうと考える。
「私」は寂しく悲しく、そして仕方がないと諦めた。
願いはまたも叶う。
それを嬉しく感じる。
「私」はその日を待ち望む。
また、話を出来たことに舞い上がる。
また、知り合えた方達に舞い上がる。
また、より強い衝動が「私」を支配しはじめる。
「私」は夢を見ている。
「私」は現実に生きている。
「私」は夢を見ている。
「私」は現実を生きている。
「私」は夢を見ている。
「私」は現実で生きている。
ディスプレイの向こうの世界。
誰かが書いた想像の話。
それを「私」は今も見続けている。
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