――― 題名 ――― 「ミエルケシキ」 ―――
高い山に登った。
目に入る景色を眺める。
美しくも遠い世界がそこにある。
高いビルの屋上に出る。
目に入る景色を眺める。
硬く無機質なけれど溢れる世界がそこにある。
近くて遠い世界。
遠くて近い世界。
決して重なることは無いけれど。
時には思い出してみよう。
偶には声に出してみよう。
手の届くその場所を。
手の届かないその場所を。
叶わないかもしれないけれど。
せめてもの願いを込めよう。
誰もが望む世界へと。
3/23の日記
さてと、今日はまた特に書くことはこれと言ってないんですが・・・
そうですね、困ったことが一つあります。
毎日の様に、本当によく訪ねるサイト様で、「バトン」を見たんです。
これに私の名前が入っていたんですが・・・
これはどうしたらいいんでしょう?
名前が入っていたことは、嬉しくて仕方がないのですが、やり方が解らず困惑中です。
もし、メールが来たら、回答するんでしょうか?
いえ、スルー可と書いてあったのは分かりますが、問題は、読んだら返すものなのかとか・・・
メールが来たら答える物なのか、いや、これでは変ですね・・・
メールが来るものなのか、でしょうか?
バトンで色々と調べたんですが、よく分かりませんでした・・・
とても、面白そうだとは思ったのですが、手順というか遊び方というか・・・
分からないんです・・・いや、何言ってんだコイツっと思わずに、
具体例でご存知の方は教えてくれると嬉しいです。
・・・・・・なんか、とっても恥ずかしいことを聞いている気になるのは・・・・・・気のせいだと思いたい。。。
高い山に登った。
目に入る景色を眺める。
美しくも遠い世界がそこにある。
高いビルの屋上に出る。
目に入る景色を眺める。
硬く無機質なけれど溢れる世界がそこにある。
近くて遠い世界。
遠くて近い世界。
決して重なることは無いけれど。
時には思い出してみよう。
偶には声に出してみよう。
手の届くその場所を。
手の届かないその場所を。
叶わないかもしれないけれど。
せめてもの願いを込めよう。
誰もが望む世界へと。
3/23の日記
さてと、今日はまた特に書くことはこれと言ってないんですが・・・
そうですね、困ったことが一つあります。
毎日の様に、本当によく訪ねるサイト様で、「バトン」を見たんです。
これに私の名前が入っていたんですが・・・
これはどうしたらいいんでしょう?
名前が入っていたことは、嬉しくて仕方がないのですが、やり方が解らず困惑中です。
もし、メールが来たら、回答するんでしょうか?
いえ、スルー可と書いてあったのは分かりますが、問題は、読んだら返すものなのかとか・・・
メールが来たら答える物なのか、いや、これでは変ですね・・・
メールが来るものなのか、でしょうか?
バトンで色々と調べたんですが、よく分かりませんでした・・・
とても、面白そうだとは思ったのですが、手順というか遊び方というか・・・
分からないんです・・・いや、何言ってんだコイツっと思わずに、
具体例でご存知の方は教えてくれると嬉しいです。
・・・・・・なんか、とっても恥ずかしいことを聞いている気になるのは・・・・・・気のせいだと思いたい。。。
――― 題名 ――― 「気分」 ―――
暗い暗い、夜道を歩く。
耳に入ってくる音は、響く自身の足音だけ。
見上げれば、雲に覆われ月は隠れている。
視線を戻せば、電灯は不定期な点滅を繰り返している。
肌に感じる風は生暖かく、冬が終わったことを実感する。
煙草を買いに家を出た。
すぐ近くにある自販機へと。
なぜ、少し歩こうと思ったかは判らない。
どうでもいい事だ。
誰もいない夜道を歩く。
それが、どうにも気持ちよかった。
暗い暗い、夜道を歩く。
耳に入ってくる音は、響く自身の足音だけ。
口に買ったばかりの煙草を咥え、一人夜道を歩く。
―――ドコに行こうか?
―――ドコまで行ける?
誰が尋ねた訳でもない。
自分が考えた事も無い。
ふと、そんな言葉が頭をよぎった。
目の前には自分の家。
振り返れば、薄暗い夜道。
見上げれば、黒い空。
しかし、心は満ちていた。
なんか浮かんだので追加しました。
11時ちょっと前の私の気分です。
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