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コメント返信 + こんなこともありました

皆さん、こんにちは。
学生と同じように、勝手な春休みを堪能しているmkです。

何を勘違いしたのか、恋愛ものの詩作に挑戦してみようっと思ったので、
ちょっと頭を捻ってみました。
えっ駄目?・・・


追記へどぞ。


きょうさん、コメントと訪問、こちらこそありがとうございます。

調子に乗って、さっそく挑戦してみました(笑)
しかし、難しい・・・
でも、まぁちょっと思い出したこともあるので、書いてみました。

私の方も、また寄らせてもらいたいと思います。
ってか、さっき少し寄りました・・・

そんなこんなのコメント返信です。






――― 「手を挙げて」 ―――




上手くやっていた。

そう思っていた。

俺はやれている。

そう思っていた。



告げられた別れの言葉。
理解できないほど子供じゃない。
去っていく後姿。
追いかけることはできなった。








友人との会話。
楽しいはずの時間。
出てくる名前に心が軋んだ。


何でもない振りをする。

終わったことのように会話する。

つきなれた嘘は自分を責めていた。








道行く人に振り返る。

思い出しては苦笑い。

もう心は軋まない。



―――けれど、忘れられない



時間を確認する。

近づく人影が目に入る。



私は、手を挙げた。










蛇足のコーナー!

まぁ、野郎のしかも、女々しい感じの流れ・・・
でも、こんなものだと思いますよ・・・たぶん?
男性の方で、こんな奴いねぇっと思う方は、言って下さい。
女性の方で、こんな奴いねぇっと思う方は、言わなくていいです。
ここに一人いますから・・・

戯言は置いておいて、難しいですね、やっぱり。
私自身の経験等でしか、書ききれないので・・・う~ん。
まぁ、これ詩なの?って聞かれたら・・・答えられません(笑)
ですので、笑って読んでやって下さい。

では、また。

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コメント

こんばんは~。
さっそく、挑戦されたのですね(^^)

わたしも、「詩」ってどういう風に書けばいいのかな?
と思いつつ、自分なりに考えながら、
他の人の「詩」を読みながら、
ポエムを書き始めて、1年と9ヶ月です。
なんだか照れてしまって自分の作品は、「詩」といえず
「ポエム」と言ってます(^^)

自分が感じたまま、思ったまま、を表現すればいいのでは、と思います。
読んだ人の感想が自分の想いと違っていても、
それは間違いではなくて、そういう読み方もあるんだな、と勉強にもなりますよ。

過去の恋や出来事を引きずる、
何度でも思い出す、
そういうことは誰でも経験していることですから。

また、挑戦してくださいね、恋愛詩。
お邪魔しました(^^)

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